空とぶものの誘惑
仙台・宮城の情報のほか、さまざまなことを書いています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本の環境保護の怠惰に世界が注目している?
※このブログでは、時々バルーン関係の話題を取り上げています。


近頃、日本の食文化に関わる生物の取引に対する国際的な規制が、続々と出てきていますね。

クロマグロ、シラスウナギ、そしていまシー・シェパートによる反捕鯨抗議で問題となっている
ミンククジラでしょうか。

日本は海洋国家ですが、魚介類を多く摂取する日本人にとっては深刻な問題です。
これらはある意味「日本」をターゲットにした規制のようにも思えます。

そこには鯨を養殖もできない日本が、調査捕鯨による生態系の保全よりも漁獲枠を楯に
「捕獲は権利」と主張しているように見えることに対する反感もあるように思えます。
(確かに食文化は大切だとは思うのですが...ほんの少し違和感も覚えます。
 漁獲枠の数の根拠ってなんだろうと。)

ただ、シー・シェパードがどうして日本を主要なターゲットにしているのか? わかりません。
ですが、暴力的行為はいただけません。



ちょっと話がそれましたが...

実は近年、大量の風船飛ばしの反対運動が各国で起き始めています。

死んだウミガメなどの中からビニール袋のほか、ゴム風船が出てくる事例が増えているといいます。

そして一部では長期の調査によりゴミの量も統計化され、自然環境への抜本的な厳しい対応が
世界のバルーン業界に突きつけられています。

その事例はオーストラリアの動物園やアメリカのウミガメの保護センター、
シンガポールの環境団体、イギリスの国家海洋保全団体(MCSUK)などなど。

↓詳細
【本ブログ:グリーンウォッシュ (Greenwash)】
http://soratobi1.blog73.fc2.com/blog-entry-3681.html


イギリス国家が運営する海洋保全団体(MCSUK)が行っている風船飛ばし反対運動のパンフレットの一部。
「『What happens to balloons after they are released?』、『Balloons can kill wildlife』
(風船を飛ばすとどうなるの? 風船で野生生物の命を奪うことができます。)」と書かれています。
10022791.jpg
【MCSUK】
http://www.mcsuk.org
(ホームページ>Clean(Seas and Beaches)>「MCS Pollution team – what we do」の項の「balloon releases」の
リンクに「Don’t Let Go leaflets and posters.」のポスターのPDFがある。)

※イギリスのおよそ半分の海水浴場で下水、農地、および都市部からの汚染が深刻で、海岸部のゴミが
 10年で2倍。ゴム風船に至っては3倍にも増えてしまったことが一因。環境に無配慮だったバルーン業界に
 ペナルティを突きつけた格好です。
 ゴミや水質汚濁は、目障りなだけではなく、野生生物に対しても危険なことから2015年までにゴミの量を
 半減させる目標を掲げているイギリスの、熱心な環境政策が背景にあります。
 (イギリスと同じく海に囲まれた日本では、こんなに熱心に環境政策に取り組めるのでしょうか?)


韓国でも風船飛ばしに対する環境への影響を懸念した記事が出てきています。
中国はわかりませんが、グーグルが撤退をほのめかしているくらいですから...

【ソウル新聞:風船飛ばしは海洋環境に影響をもたらす(2009/1/5)・韓国語】
http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20090105012018


今までであれば、机上の空論・短期間の調査・小サンプル数の調査で生態系に問題ないという
「数字の手品」で環境・生物保護団体の抗議をやり過ごすことができたのかもしれませんが、
各環境団体の長期的な公的調査、生物研究事例やレポートなどの事実調査的な手法により、
バルーン業界が掲げる風船飛ばしの環境への安全性に疑問符が付き始めているようです。

それもあってでしょう。以前はなかった「セーブ・ザ・バルーン」というバルーン擁護PR的な
ホームページがアメリカ・バルーン協議会により作られています。

【savetheballoons】
http://www.savetheballoons.com/


↓日本のバルーン業界におけるゴム風船を使った風船飛ばしの環境PR。
「ゴム風船が哺乳類や海亀の死亡原因となる説は、学者や研究者の科学的な実証研究により完全に否定されました。
(The opinion that a toy balloon became the death cause of the sea mammals and the sea turtles was completely denied by scholar's and researcher's scientific actual proof research.(in japan))」
kankyo_img.gif

※現実に起きていることを見ると、商売のためなら生物への環境を考えない日本企業のむなしさを感じます。

(このような「矛盾」はゴム風船の説明書に「人が誤飲すると命に関わる窒息を起こす恐れがある」という
 警告が書かれている一方で、「動物が飲み込んでも排泄するので安全」というPRからも見て取れます。
 (人は危険なのに動物は安全? このような絵を掲げているバルーン業者は動物園・水族館の
 飼育員や獣医師なのでしょうか。))


結婚式で飛ばすバルーンのひもがビニールのテープではありませんか?
(イベントで実際にそれで飛ばしているケースがみられます。 分解されにくいですよ...
 プラスチック製のバルブやクリップもゴミになるだけです。)
ひもはできる限り無いのがベストですが、あっても紙製のものが一番です。
(これはひもを濡らしてみれば分かるでしょう。)
ひもを引っ張り切れない木綿糸は、バルーンが割れても当然切れませんし、1ミリに満たないひもでも
自然界で2,3年はひもとして機能をし続けます。ひもを束ねたものは生物が絡む可能性が高まり危険です。
ウミガメがひもを飲み込む事例が起きていますが、ひもを飲み込んだウミガメからひもを取り出すのは困難です。
(また「環境に優しい」と謳っているのであれば、業者さんから風船を頂くと実際にどの程度の分解性か
 わかることでしょう。 ベルバル社の風船は分解されやすいといわれますが、破片が溶解されるまでは
 障害物として存在し続けるので、闇雲に大量に飛ばしていいという根拠にはなりません。)
日本では現在では、結婚式目的のためだけに年間数百万個規模でバルーンリリースが行なわれているとみられています。
(かりに年間結納数約75万組×バルーンリリースの実施率0.2×1回のバルーンリリース数の平均50個で
 750万個となる。)本当の「環境に優しい」の意味を考えるべきなのではないでしょうか。



確かに日本では日本ウミガメ協議会を始め、全国各地のウミガメ繁殖地で生まれたばかりの子ガメを
ウミガメの生態に配慮して海に放流する行為が多く見られます。

ですが、ウミガメは海に出ればそれでおしまい、めでたしめでたしなわけはなく、
泳いでえさを探し、栄養をとり続けなければ生き続けることはできないわけです。
(それでも小さいうちは、食物連鎖で食べられてしまうこともあるわけですが。)

現在では死亡して浜などに打ち上げられたオサガメの4割の体内に、ビニール袋などの
人工のゴミが入っているといいます。

↓ビニール袋を飲み込もうとしているウミガメ。
Plastic-Karumbe-Photos.jpg
【Sea Turtle Foundation:キャンペーン・海洋ゴミ】
http://www.seaturtlefoundation.org/stf-current-projects/campaigns/marine-debris/
※ゴム風船の劣化には6ヶ月、海水で分解するのに12ヶ月を要することがあるといいます。
 このウミガメ財団では、世界規模のバルーンリリースの完全禁止を求めています。



ゴム風船はカメが飲み込んでも多くの場合排泄されるといわれます。
ですが、ウミカメはゴム風船を飲み込んでも栄養はとることはできず、運が悪ければ、
ほかの異物と絡んで、排泄されることなく消化管に詰まらせ死亡する可能性もあります。
(死亡したウミガメの腸の内容物を見ると、単一のゴミだけでなく、腸を傷つける
 鋭利なプラスチック片なども見られます。 複数のゴミが絡んで腸閉塞を起こす
 可能性もあることに気づく必要があります。)

※成長したオサガメは1日に100Kgものクラゲを食すると云われます。
(100頭いれば1日で10トンもの獲物などの海の漂流物を体の中に入れていることになります。)
 オサガメの食道は途中でU字型に曲がっており、しかも食道の中はクラゲを口から逃さずにうまく
 飲み込むため、胃の方向に多数のトゲが生えているといいます。それも異物をトゲに引っ掛け
 食道や腸の閉塞を起こしやすい原因になっているのでしょう。
 海の生物は、別にウミガメやイルカ、鯨やジュゴン、海鳥だけではありません。旭山動物園で
 散歩させるペンギンですら、飼育担当員は飛散した地面のゴミに十分な注意を払っているといいます。 
 自然環境に撒き散らしたゴミは、現実には人手での回収はしようがなく、自然分解を待たなければ
 なりません。
 海岸や水面にむやみにゴミをまき散らさない。やはりそんな生物環境への配慮は条例や法律が
 あろうとなかろうと配慮すべきなのではないでしょうか。


↓The below pictures are of trash taken from two different turtles’ intestines.
(下の写真は、2匹の違う亀の腸から採集されたごみくずです。)
loggerhead-intestinal-debris.jpgballoon-etc-from-widget-2003.jpg
【WILD SHORE OF SINGAPORE:Documented reports of Death-by-Balloon?(シンガポール2009/3/25)】
http://wildshores.blogspot.com/2009/03/documented-reports-of-death-by-balloon.html


ゴム風船は割れても比重が軽く水に浮くため、プランクトンや浮遊性の漂着ゴミと同様に海流どうしが
ぶつかりあう潮目などに自然と集まります。

動物行動学的に自ら行動でき、捕食性のある動物の多くは被食される物に向かっていくもの
同じ種のウミガメでも5cmの子ガメ、20cmの若いカメ、60cmの大人のカメでは
体長に限らず口や肛門をはじめとする内臓の大きさ、必要な栄養量も違い、食物の大きさ、
場合によっては食べ物も違うため、安全性は全く同じという保証はありません。

↓Loggerhead Turtle killed by a balloon.
(ゴム風船によって命を落としたアカウミガメの子供。アカウミガメの産卵地は日本にもあります。)
loggerhead_turtle_balloon-640x480.jpg
【タロンガ動物園(オーストラリア生物保護団体):Animal Update: Green Sea Turtle(2009/6/17)】
http://www.taronga.org.au/series-3/updates/turtle-hook.aspx

ゴム風船を飲み込んでいるようなカメは、過去にも同様にえさと見なして何度も
飲み込んでいる可能性があることから、大量の風船飛ばしの行為は「栄養にもならない
疑似餌をまいて衰弱死を促している行為」とみる研究者もいます。

(1986年9月にアメリカでギネスブックの記録更新を目的に行われた約142万個の風船飛ばしでは、
 一説には1割に相当する14万個程度が野生生物の体内に入ったのではないかと指摘する
 野生生物保護団体があります。 アメリカの一部のバルーン業者は気象観測の高層観測用の
 ゴム気球の自然環境への放出量を口実に風船飛ばしの数量規制の撤廃を求めているものがありますが、
 気象観測は国内外のさまざまな天変地異から国益や、国の人命・財産を守るために継続的に行われる
 公共性の高い事業。 これと同様に考えることはできませんし、自然環境への影響を考え
 配慮することはCSR(企業の社会的責任)的にも当然のことだと思います。)

↓Balloons and their ribbons can be found on just about any beach. Animals mistake balloons for food,
and they can become entangled in the ribbons.
(風船とリボンはほとんどの海岸で見ることができますが、動物が誤って風船を食べ物と間違えると、
 リボンに絡まってしまうことがあります。)
Photo courtesy of the Ocean Conservancy.
birddeadballoonribbon.jpgballoonbird2.jpg
【ロングウッド大学・Clean Virginia Waterways:バルーン】
http://www.longwood.edu/CLEANVA/balloons.htm


↓Razorbill(オオハシウミガラスの死骸) (Photo: Christine McGuinness)
razor2.jpg

↓Washed-up balloons on a beach(浜辺に打ち上げられた風船。中にはクラゲ状に見えるものも。) (Photo: Kevin Redgrave)
washup.jpg
【BIRD GUIDES:A salutary lesson in the perils of inflation】
http://www.birdguides.com/webzine/article.asp?a=1490
 ※「NEW SCIENTIST」誌のレポートで、飛ばした風船の5~10%程度が破裂することなくしぼみ、
  原形をとどめ落下する
という指摘があります。
  アメリカでは1つの環境保護団体の調査だけでも 海岸では1年間に3万2千個以上の原形をとどめた
  ゴム風船が拾われました。
  日本国内では日本海側でよく見られますが、日本から飛ばされ陸地に落ちなかったものは、国内の海岸に
  漂着するよりも、海流に乗り太平洋に面する外国の海岸(たとえばハワイ・ミッドウエイ島やアメリカ西海岸
  など)に流出している可能性があるでしょう。

【NEW SCIENTIST:What goes up...(1998/5/2)】
http://www.newscientist.com/article/mg15821327.000-what-goes-up.html



日本では、嵐のコンサートで昨年、一昨年とわずか何分かの視覚的な演出のためだけに、
10万個もの自然環境を考慮されない数のゴム風船飛ばし行為が行われました。


海外の環境・生物保護団体から見れば、下手をすると「大量消費国の日本から大量に飛ばして
海に落ちたゴム風船も、ウミカメの不幸な衰弱死をもたらす一因を招いている」
とも
とらえられかねません。
(日本もアジアの中では中国・韓国に並んで大国。こんなことをしていては、日本も海洋汚染大国と
 いわれても仕方がないのです。 ウミガメ保護の各団体も何らかの提言があってほしいものです。)


一方、日本のNHKを含む放送局の番組、映画作品、CM、新聞・雑誌などのマス広告、CDや雑誌の写真や
商業イベントなどで、マイラーバルーンやゴム風船を使ったものが多くみられるようになっています
が、
これは流行っているというよりは、むしろ多くの場合、作品のプランナーや制作者が意図的に使って
流行らせようという動き

その動きには「環境」の「か」の字もありません。

(番組の構成や話の中で精力的に風船を使う一方、海外映像では風船が出てきたり、風船飛ばしなどの映像は
 使っても、風船飛ばしに関する環境問題で都合の悪い情報は多くの場合
「業界の都合」により意図的に取り上げない情報操作が行われている可能性は高い
です。)


↓このような記事を日本で見た方はどれだけいるのでしょう。
【イギリスBBCニュース:Biologists call for balloon ban「生物学者が風船飛ばしの禁止を呼びかける」(2008/6/12)】
http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/7447381.stm



ゴム風船は環境に優しいといっても体内で溶けるわけでなく、おおよそ子供に飲ませる親は
いないはずです。
「作為的な風船ブーム」に便乗した「物の程度を考えないバルーンリリース」で海棲生物や海鳥など
の野生生物を誤飲によりあやめることがあっていいものでしょうか?


インターネット上では「mass balloon release ban(大量の風船飛ばしの禁止)」を
 検索すれば大量に項目が出てきます
が、日本人が英語を読めない人が多いことが
 日本が環境意識に乏しい一因でしょう。 ですが言い換えれば「井の中の蛙」です。)


一般にバルーンには「子供が喜ぶ」「うきうきする」「夢がある」など宣伝広告や
PR、アトラクション開催者にとって都合のいいステロタイプ(固定観念)が存在します。
ですが、多くの場合商品に対する本質的なことは伝えられず、「大人が子供扱い」され、
むしろ消費者が馬鹿にされているようなものすらあることも事実。

10022691.jpg

「業界や企業、創作者にとって都合のよく実体のないステロタイプ」には、
我々大人の消費者は「浅はかな内容を見下す厳しい目」を身につけたいものです。


余談

昨年大晦日の増上寺で行われたカウントダウンのバルーンリリースの記事ですが...
(使われたのは、(天然ゴムよりはよほど環境に配慮した)水に溶けるオブラート風船)

【Japan Today:happy-new-year】
http://www.japantoday.com/category/picture-of-the-day/view/happy-new-year


実はこのようなインターネットをはじめとするワールドワイドな媒体により、日本から海外に発信される
大量消費の日本の情報によって、環境意識の考えの甘さを世界中の環境保護団体から見られているのかも
しれません。

きっとシー・シェパードのポール・ワトソンさんも上の増上寺の記事をご覧になっていることでしょう。
(「環境に優しいものと見なせば、世界が共用する海に際限なく環境にまき散らしてもいい」という
  日本の環境政策の本質を見られていなければいいのですが...)

【facebook:オーストラリア・シーシェパードのキャプテン ポール・ワトソン】
(掲示板に上記記事のリンクがある。)
http://ja-jp.facebook.com/captpaulwatson

でも、最近の日本に対するシー・シェパードの過激な反捕鯨行動を見ていると...クジラだけの問題かな?

実体はわかりません。


関連記事

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://soratobi1.blog73.fc2.com/tb.php/5366-1fef7e2b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ACCESS



Search Widget

http://twitter.com/goodies/widgets



環境アピール

balban.gif ↑上のファイルはGifアニメファイルで簡単に表示できます。  あなたのブログにブログパーツのように貼り付けてお使い下さい。

Take a stroll with MCS Beachwatch(漂着ゴミ映像)

風船飛ばしで野生生物の命が奪われます!

エコ風船を含む天然ゴム風船の大量の風船飛ばしは、野生生物の誤飲や絡まり事故の原因となり命を落とします。

欧米では天然ゴム風船(エコ風船)による風船飛ばしが、分解前の風船の誤飲ひもの絡まりにより命を落とす原因となることが分かっています。

mcs15.jpg

このブログでは野生生物に影響を及ぼす1万個を超える悪質な風船飛ばし(バルーンリリース)に反対します!

日本では、業界により「土にかえるから環境に優しい」という風船飛ばしの安全PRが行なわれていますが、野生生物に対する十分な影響調査が行なわれていません。ご賛同される方はJEAN・クリーンアップ全国事務局日本ウミガメ協議会などの環境団体に提言をお願い致します。



プロフィール

soratobi1(あきら)

Author:soratobi1(あきら)
FC2ブログへようこそ!

※コメント・トラックバックは内容を確認のうえ掲載しています。



カテゴリー



カレンダー(月別)

08 ≪│2017/09│≫ 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30



最近のコメント



月別アーカイブ



トラックバックリスト



QRコード

QRコード



Yahoo! ニュース



Hilight_KW



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



全記事表示リンク

全ての記事を表示する



RevolverMaps



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



FC2カウンター



Clock Link



tenki.jp

tenki.jpのトップページにある天気予報画面を、ブログパーツにしてみました。上部にあるタブをクリックすると、天気、気温、降水確率の画面に切り替わるのでとても便利です!



お天気時計(仙台市)





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。