空とぶものの誘惑
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あなたが気づけばマナーが変わる、の本質
※このブログでは、時々バルーン関係の話題を取り上げています。

先日ですが、オーストラリアでこんな話題がありました。
オーストラリアのクイーンズランド州で気候変動問題と環境の持続可能性を担当する環境大臣の
ケイト・ジョーンズが10年以上風船飛ばしの規制を行なっているニューサースウエルズ州に加えて
クイーンズランド州も規制の導入
の草案が検討されているというのです。

海に面したイギリス、アメリカ、シンガポール、オーストラリアなどでは国や地域により大量の
バルーンリリース行為の規制がありますが、その背景には近年の海洋のプラスチックゴミや
ゴム風船などのゴミを体内に詰まらせて死亡しているウミガメ海鳥などが急増しているという
背景もあるようです。

環境保護グループは、「無駄な省くだけでなく、海洋動物の死亡率も減らす」と長い間主張していますが、
クイーンズランド新聞には風船のようなプラスチック状のゴミがウミカメの体内から出てくる記事が
毎年出てくるといいます。

ケイト・ジョーンズは草案の作成が、浪費の上に成り立っている人間生活の、地球の環境負荷の影響を
抑えるための議論のきっかけにもなる
としています。


Helium balloon ban at govt events(自治体主催のイベントのバルーンリリースを禁止する」AAP伝2010/08/01)
http://news.theage.com.au/breaking-news-national/helium-balloon-ban-at-govt-events-20100801-110y4.html

A community discussion to cut down on waste may see helium balloons banned from Queensland government events.
The state government says the move will pull Queensland into line with NSW, which has banned the mass release of lighter-than-air balloons at government functions for more than a decade.
Climate Change and Sustainability Minister Kate Jones says conservation groups have argued for years that the move would not only cut waste but reduce the death rate of marine animals.
"In fact, Queensland Newspapers has published an article every year about turtles ingesting plastic such as deflated balloons," she said.
Ms Jones said Queenslanders could still have their say on the new draft strategy to cut waste.
"Nowhere in the draft strategy does it propose to ban helium balloons at private functions, or any functions not sponsored by the state government," Ms Jones said.
"The draft strategy is intended to generate public discussion about actions we can take to reduce the impact of waste on our environment."


近年様々な動物に関する環境調査が報告されてきています。
先のブログに挙げた死亡した海鳥のヒナから使い捨てライターが出てきたとか、死亡したオサガメの4割の
体内からビニール袋やゴム風船が出てきたとか。
以前、NHK教育テレビの環境番組の名古屋港水族館で飼育している大きいウミガメにお菓子の袋や500mlの
ペットボトルを口の近くに近づける実験では、いずれのゴミも飲み込もうとしていました。
こんなものを飲み込み続けたら大変なことになりますよね。

日本で風船飛ばし反対運動が起きた1990年代はまだ自然環境の調査について、海洋生物の調査が
まだまだ未熟だったのかもしれません。

だからでしょうか、風船飛ばしの資料にゴム風船を1個飛ばした場合の環境シミュレーションはありますが、
何千個、何万個と一度に飛ばした場合の環境調査の資料がないのです。
(1個飛ばす行為は風向・風速を調べる上では意味はありますが、極端にいえば8000m上空から落とすと
 東京ドームの834倍の土地のどこかに落ちるというもの。 「風下に多くが流れる」的な視点はありませんし、
 風下では飛ばした数ほど汚染(濃度)が高まる(それにより海洋生物の誤飲の可能性が高まるetc)という
 有害物質などの大気拡散の環境アセスメント評価的な視点がないのです。この調査の意図は何でしょうね。)

しかし近年はイギリスのMCSをはじめとする環境保全団体が、ビーチクリーンアップ運動で綿密な環境調査を
継続的な行なっているほか、ナショナルジオグラフィック社をはじめ多くの環境研究機関が、生物に
直接GPSの追跡装置を装着して回遊調査を行なったり、ビデオカメラなどを装着する調査なども行なわれ、
一部の調査結果の映像の公開や、環境啓発活動にYoutubeなどの動画サイトも使われるように
なってきました。

世界中の人々が野生生物の生態を映像を通して関心を持って理解をしやすい、世界規模で環境保全の活動を
取り組みやすい世の中になってきたのかもしれません。


【Negative Effects of Plastic Bags(あらゆる動物がビニール袋の犠牲になっている)】
http://www.youtube.com/watch?v=85VFxKWcstM

【Turtles in Trouble(アニメ「ウミガメの災難」)イギリス観光財団が放送局BBCや海洋保護団体MCSの協力により製作したウミガメ保護レクチャーアニメ】
http://www.youtube.com/watch?v=FwZx8Lz3Jyk
 【The Travel Foundation:Turtles in Trouble】
 http://www.thetravelfoundation.org.uk/index.php?id=212
【Plastic Kills Sea Turtles _short.(プラスチックなどによるウミガメの災禍)】
http://www.youtube.com/watch?v=7cCza9z07F0
【Turtle-Cam Shows Jellyfish Lunch(ビデオカメラを装着したウミガメがクラゲを追いかける映像)】
http://www.youtube.com/watch?v=adgduwI1xsc
【Sea turtle eating plastic bag remnants(ウミガメがビニール袋を食べるところ)】
http://www.youtube.com/watch?v=JR3qCpFzp5c

【Seagull Eating A Plastic Bag(ビニール袋を飲み込むカモメ)】
http://www.youtube.com/watch?v=gF0isy3a1ew
【Death in Paradise(海鳥の死因調査)】
http://www.youtube.com/watch?v=C7cMihMeq3Y
【Pacific Ocean Plastic Garbage Dump(海鳥誤飲死問題)】
http://www.youtube.com/watch?v=p8sWpyY3pkk
【Pacific Garbage Dump- Nightline(2分38秒辺りでプラスチック&バルーン(風船)をクラゲと間違えて誤飲する説明が入る。)】
http://www.youtube.com/watch?v=8a4S23uXIcM

【Bryde's Whale Dying from Plastic Bag Ingestion(クジラですらビニール袋で命を落とします)】
http://www.youtube.com/watch?v=iEqotOUgBA8
【Dolphins and plastic bags(イルカに絡まるビニール袋)】
http://www.youtube.com/watch?v=5zQdtzPfaZQ

【Fish Eating Plastic Bag(魚もビニール袋を食べている)】
http://www.youtube.com/watch?v=-8aSb7SXWKs

【不条理のハト(風船のひもが足にからんだハトの映像)2005年8月10日撮影)】
http://www.youtube.com/watch?v=vC0npm3YXr0

魚は焼いて食べたりもしますが、どうして環境ホルモンが問題になるのか...分かりますね。
ちなみに、最後のハトの映像は私が見つけて撮影したものですが、この目で実際に見た光景が
バルーンリリースの安全性に疑問を投げかけるきっかけになりました。

このようにインターネット上には、環境評価をする上でのリソースが増えてきました。
映像の内容はおそらく多くの日本人が考えているよりも深刻。
あなたはこのような映像をご覧になりどう思いますか?


日本近海にも生息する絶滅寸前の世界最大のウミガメのオサガメは大きくなると体長2m超、
体重500Kgを優に超えるものもあるといいますが、主食となるクラゲなどの1日に食べる量は
100Kgにも達し、昼夜関係なくほとんど体を休めず海面だけでなく海底に潜って一日中餌取りを
しているといいます。

※ウミガメは肺呼吸で、定期的に呼吸をしに水上に上がらないと窒息してしまいます。
 一般にはは爬虫類、鳥類、哺乳類や成体の両生類などが人間と同じ肺呼吸をしています。

何百キロもの体を一日中動かして泳ぎ、1週間で軽自動車1台分にも相当する重さのクラゲを食べ、
時にはその重量のある体で人より早い時速20Kmを超える速度で素早く泳ぐオサガメ。

日本人は「うさぎとかめ」の寓話でカメは遅いと思いがちですが、肉食性のカメやスッポンを見れば
分かりますが、案外動きは速かったりするものです。

【my cat and turtle(ネコにちょっかいを出し、追いかけるカメ)】
http://www.youtube.com/watch?v=fJr2evLANsE

当然のことですが、目の前にいつも餌があるわけではありませんし、食べることのできない期間が続けば
じきに泳ぐこともままならなくなり餓死してしまいます。
おそらく自然界のウミガメは目に見えたクラゲを捕えるべく動き回り、栄養にもならない人間が生み出し
自然環境に無造作に放出したゴム風船の残骸も何十回何百回と繰り返し貪欲に誤飲しているのでしょう。

風船飛ばしの資料にゴム風船をカメに1度、2度亀に食べさせても問題はなく排泄されたとレポートに
ありますが、人間だって糸こんにゃくを食べ過ぎれば腸捻転による腸の壊死が起きることもあります。
(上記の上から3番目の映像に出てくるウミガメのお尻から長いビニール袋が出てくる映像を見ると
 「何度食べさせても問題ない」という気にはならないのではないでしょうか。6番目の5分もかけて
 食道に押し込むようにビニール袋を飲み込んだカモメ。分解されずに排泄も困難だろうと感じたとき、
 カモメに死が差し迫っていることに気づきます。本当に気の毒で仕方ありませんね。)

またオサガメの食道は食べ物を貯める器官とも云われ、U字状に曲がり胃に向かってトゲがびっしりと
生えているといいますが、分解の遅いバルーンウエディングで飛ばすような風船などに付いた絡まった
ひもなどを飲み込んだ場合、ものを取り出す手を持たないウミガメにとって腸閉塞のきっかけを生み出す
ことになるだろうことは想像に難しくありません。

分解されるといっても、分解される前に動物に飲み込まれては意味がないのです。

人為的原因によるカメの死亡原因は延縄漁をはじめほかにもたくさんありますが、餌にもならず
下手すれば内臓を詰まらせる異物となり生物を苦しめる余計なゴミは海に捨てたくないものです。
生物の胃袋はゴミ箱ではありませんし、死体の4割の体内にゴミが入っているのはやはり異常ですから。

動物病院のペットの救急医療の理由の1位は「異物の誤飲、誤食」が273件(約14%)といわれています。
(アニコム損害保険株式会社調べ。2008年)
                             
オサガメの生態だけ見てもそれほど複雑。2008年にはおたる水族館で長寿記録更新中だったネズミイルカ
「次郎吉」が水槽に植生した天然コンブにより死亡しました。 酪農学園大学で解剖したところ、未消化のコンブによる
胃閉塞が直接的な死因であることが判明したのだそうです。

人の体内で分解可能な天然コンブでも危険な場合もあります。でも天然ゴムは体内では生分解はできません。

また、2010年2月には壱岐市勝本町の観光施設イルカパークで、推定7歳のイルカの「くる」が誤飲による
栄養失調で死んだということです。
解剖すると胃からローブや木片、ジュースパックなど計11キロのごみ。大陸からだけでなく国内からのゴミも
あり、同パークを運営する市観光商工課は「『くる』の死を無駄にしないためにも、行政として海洋不法投棄防止に
努めたい」としています。


先の名古屋港水族館やおたる水族館、イルカパークをはじめ、動物園や水族館の関係者の多くは動物の
誤飲の危険性をご存じなはずです。

たしかに分解されやすくなったゴム風船も出てきていますが、それが水族館や動物園の飼育舎に落ちて
飼育している動物に誤飲事故が起きたらシャレになりません。

当然、誤飲の可能性はもとより環境美化の観点から大量のバルーンリリースの行為を容認する飼育関係者は
いないでしょう。

【沖縄美ら海水族館:環境問題への取り組みについて】
http://oki-churaumi.jp/ba/about/environment.html

最近では、自然界に放出したプラスチックにより2百数十種もの野生生物に影響が出てきているとか
ありますね。

一方で自然界には膨大な数の生物や微生物の種がありますが、現実には生態すら検証もし切れていません。
ゴム風船は人でも誤用すれば窒息で死亡することもある代物。長期の観察もせずたかだか数種の動物の
調査をもって「まったく安全」なんて言い切れるものではありません。


↓誤飲の危険性が書かれたゴム風船の注意書き。 はたしてペットや野生動物の安全性は?
10081191.jpg

※ビニールやポリなどの袋類も危ないですが、糸やひもも体内で絡まったり胃腸を傷付ける恐れがあり動物には危険です。


先日は日本近海の生物多様性が世界有数であることが示されたという話もあります。全海洋容積の
約0.9%の日本近海にバクテリアからほ乳類までの全海洋生物のうち、約14.6%の33629種が
日本近海に存在するのだそうです。

でも逆に言えば、環境の急変で影響の出る種もそれだけ出やすいともいえるわけです。
ただでさえ、海産物もかなりの割合で外洋から資源に依存している日本。
地球温暖化問題や外来種問題などとともに海洋環境への影響も日本は考えないといけないでしょう。



そんな中でみかけたのは、中部地方のとあるAJ市の七夕まつり。願い事を書くのがキーワードの七夕のようです。
七夕のイベントの一つに「願いごとふうせん」という市民がお願いを風船に直に書いて5千個も飛ばすものが
あるそうです。

市役所の商工振興部などのイベントでしょうが、まあイベントしては面白いのかもしれません。

ただ、寄付金や税金をかけて環境にまき散らすイベントを行なう一方で、市民を巻き込みJTの市民清掃活動
「ひろ街」を行なっているのは、2009年秋の高田馬場の結婚式場の向かいの葬儀場建設の話のようで
いささか滑稽です。
「本当に街をきれいにするのであれば...」という声も聞こえてきそうです。

【JT:ひろえば街が好きになる運動】
http://www.jti.co.jp/sstyle/manners/clean/index.html

市役所では市民に「ごみ減量の知恵の環」というものを市民に募集していますが、これでは「隗より始めよ」とも
云われかねません。

この投げ捨てイベントは役所も関わっているイベントでしょうが、役所が率先して参加した何千人もの
市民に「自然に分解されるならば何でも自然界に投棄していい」と勘違いさせ、ゴミのポイ捨てを
推奨するPRの場に結果的になっていないか
、ちょっと心配ですね。



自然に分解されるなら紙でも土でも人糞でもその辺に投棄していいことになってしまいます。でも現実には
そんなことはあり得ません。

今は廃棄物処理法が厳しくなり、一般市民であっても空き缶を毎日他人宅に投げ捨て続けるだけで逮捕されます。
公共施設のゴミ箱でも、そこに故意に施設外から持ち込んだゴミを捨て続けたら、後で突然どんな制裁が加えられるか
わかりません。 そんなところには案外防犯カメラで継続的に監視されていたりするからです。
カラオケ店もで子どもの使用済みのおむつをカラオケ店では捨てられず、責任を持って家に持ち帰らないと
いけないのです。
海水浴場では全面禁煙するところも出てきました。廃棄禁止のものにグラム数の制限は事実上なくなってきました。
タバコや紙くず、ゴムくずはだめでゴム風船はいいという根拠はどこにあるのでしょうか?

市役所は市民や企業を指導する立場であり、役所のイベントは公衆道徳の手本を示す側面があるはずなのですが。

そんなことを考えると、その近隣の名古屋市で先日起きた飴菓子「ホールズ」の食品工場の不良品の河川への
継続的な大量投棄も起こるべくして起きているのかな?と穿ってみえてしまうのです。


【読売オンライン:「ホールズ」不良品→粉砕→溶かす→下水に流す】
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100728-OYT1T01070.htm
 菓子メーカー「名糖産業」(名古屋市西区)が不良品のアメを水に溶かして下水道に流していたとして、
名古屋市は28日、廃棄物処理法違反で行政指導した。

 同社によると、名古屋工場(同)では約3年前から、菓子メーカー「キャドバリー・ジャパン」(東京)から委託を受けて製造している商品「ホールズ」の不良品を粉砕し、水に溶かしたうえで下水道に流していた。粉砕した不良品は1日あたり数十キロ、1か月で数百キロから1トンに上ったが、排水基準を満たしていることから、違法性はないと考えていたという。

 同市はこの日、立ち入り調査を実施し、今後は産廃業者に委託して処理するよう文書で指導。来月4日までに、業務改善計画書を提出するよう求めた。名糖産業の三矢益夫総務部長は「誠に申し訳ない。処理方法に関する手順書を作成し、社員を指導する」と謝罪した。
(2010年7月28日23時24分 読売新聞)


※事業で発生したゴミなのに川にそのまま垂れ流しにしていいはずがありません。
 これは「条例や法律に違反していないなら何でも行なっていい」と思いこむ勘違いのいい例。
 ルールさえ守ればいいのでなく常識的なモラルやマナーもやはり大切でしょう。
 客観的に見られる企業の意識は必要なのかもしれません。

 でも我々の一般家庭の普段の生活でもクーラーの普及がヒートアイランド現象を起こしゲリラ豪雨を誘発させ、
 温水化した生活排水で外来種が 棲息できる環境になり生態系破壊に影響を与えるようになってきました。
 野生化したペット動物が、野生在来種の動物の生命を脅かし始めています。
 やはり日本も企業のみならず市民レベルで地球環境に本気で取り組むべきマナーも求められる時代に
 なってきているのかもしれません。

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欧米では天然ゴム風船(エコ風船)による風船飛ばしが、分解前の風船の誤飲ひもの絡まりにより命を落とす原因となることが分かっています。

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